Home > パソコン関連
パソコン関連 Archive
XREA→coreserver移行
- 2010-04-15 (木)
- WordPress
XREA+で運用していたこのブログを、coreserverに移転しました。
新しくコアサーバーのアカウントをつくってXREAの時と同様に設定し、WordPress本体のコピーとデータベースのエクスポート/インポートで簡単に移行することができました。
参考にしたサイト
wordpressサーバ移行手順
データベースをインポートし、本体のコピーが済めばパーミッションの設定をちょこっとやっておしまいでした。
超簡単!
レスポンスも圧倒的に良くなりました!
ツイート
- コメント: 1
- Trackbacks: 0
MTからWordPressに移行しました
- 2010-03-30 (火)
- WordPress
思ったより簡単に移行することができました。
記事の移行は、MTのエクスポートとWPのインポートだけで、特に設定は必要ありませんでした。
(パーマリンクの設定はあらかじめ行いましたが。)
ツイート
- コメント: 0
- Trackbacks: 0
さくらインターネット(さくらのレンタルサーバ スタンダード)にEC-CUBEをインストール
オープンソースのECサイトEC-CUBEを、さくらインターネットのホスティングサービス、
「さくらのレンタルサーバ スタンダード」にインストールしてみました。
公式のマニュアルと、このサイトを参考にしました
さくらインターネットでEC-CUBE
上記サイトではphp.iniの設定は不要とありましたが、僕の環境(EC-CUBE 2.4.2)では必要でした。
下記パラメータをサーバコントロールパネル:PHPの設定のところに記述します。
upload_max_filesize 5Mmbstring.language = Japaneseauto_detect_line_endings = onoutput_handler = mb_output_handlermbstring.internal_encoding = UTF-8mbstring.encoding_translation = onmbstring.detect_order = autombstring.substitute_character = nonemagic_quotes_gpc off
さらに、デフォルトのままインストールするとカテゴリ名、商品名などの日本語が空白になるので、
data/class/SC_DbConn.phpの55行目付近
$this->dsn = $dsn;
の下に
$buf = $objDbConn->prepare('SET NAMES utf8');$objDbConn->execute($buf);
を追加しました。すでにインストールしてしまってから書き換えた場合は、キャッシュクリア、もしくは再インストール
(データベースの更新)でいけると思います。
最初から追加して新規インストールしたところ、エラーが出ることがあるようです
ツイート
- コメント: 0
- Trackbacks: 0
MT4.32:Trackback Auto Discovery の記述
前回の記事
MT4.32:MovableTypeのトラックバックスパム対策 mt-tb.cgiのリネーム
やったあとで、あまり効果がないことが判明w
Trackback Auto Discoveryの記述を削除するといいとの情報を見つけました。
参考リンク
トラックバックスパム対策として、Trackback Auto Discovery の記述を削除
ただ、トラックバックスパムは激減するらしいですがこんな弊害も。
Trackback Auto Discoveryを削除しない方がいい理由
一部のブログサービスでは、Trackback Auto Discoveryの記述を削除してしまうと
トラックバックが送れなくなるそうなのです。
考えた結果、Trackback Auto Discoveryの削除は実際にトラックバックスパムの被害に遭ってから
行うことにしました。
サーバーの負荷を見ながら判断したいと思います。
ツイート
- コメント: 0
- Trackbacks: 0
MT4.32:MovableTypeのトラックバックスパム対策 mt-tb.cgiのリネーム
今のところサーバーに高負荷がかかるほどのアクセスはないのですが、
いずれ検索エンジンにインデックスされるようになると、トラックバックスパムが予想されます。
MovableTypeにはスパムフィルタがあるので表面には出ませんが、貧弱なサーバーには
スパム的なcgiの実行そのものが負荷になってしまい、同じサーバーに収容されている
他のユーザーに迷惑を掛けてしまいます。
そこで、スパマーのアクセスそのものを無くしてしまおうと、デフォルトのmt-tb.cgiを
リネームすることにしました。
参考リンク
MovableTypeのトラックバックスパム対策 mt-tb.cgiのリネーム
mt-config.cgiに以下の行を追加します。
TrackbackScript hogehoge.cgi
「hogehoge」の部分は自由に変更してください。
で、mt-tb.cgiを「hogehoge.cgi」とリネームします。
ダイナミックパブリッシングでしたら再構築は不要です。
ツイート
- コメント: 0
- Trackbacks: 0
MT4.32:ダイナミックパブリッシングでブログが表示されない
契約しているホスティングサービスの収容サーバが、特定の時間帯に急激に重くなるのに閉口して、
同じサービス内で収容サーバを移転しました。
それに伴いMovableTypeを再インストールしたのですが、ダイナミックパブリッシングでつまずいてしまいました。
ダイナミックパブリッシングに設定しているページが、真っ白にしか表示されないのです。
その対策の備忘録として。
MySQLを使用している場合、環境設定ファイル「mt-config.cgi」に以下の環境変数 SQLSetNamesを追加
SQLSetNames 1
MT4.26xの方は以下もご参照ください。
Movable Type 4.261 でのダイナミックパブリッシングエラーについて
ツイート
- コメント: 0
- Trackbacks: 0
MT4.32:投稿時間からエントリー・アーカイブファイル名を生成する
MT4.32のデフォルトでは、エントリー・アーカイブファイル名(ブログ記事のURL)は、
タイトルに英数字が含まれる場合はhogehoge.html、含まれない場合はpost-xx.htmlとなります。
それだとかっこ悪いのと、エントリーの管理上不都合な点があるので、
エントリー投稿時間をファイル名にする方式に変えました。
参考URL
小粋空間: エントリー・アーカイブファイル名の不具合を解消する
数年前の記事なので、今のバージョンのMovableTypeとは設定画面が異なります。
MT4.32では、
- デザイン→テンプレートをクリック
- アーカイブテンプレートの「ブログ記事(個別エントリー)」をクリック
- 下の「テンプレートの設定」を開いて、アーカイブマッピングのパスで「カスタム」を選択
- 入力フィールドに下記を入力(好みに合わせて変更)
%y/%m/%d%h%n%s%x
これで、http://www.polo-club.net/2009/11/11001035.htmlのようなURLになります。
MT4.xでは設定は共通だと思います。
ツイート
- コメント: 0
- Trackbacks: 0
PostToTwitter導入
PostToTwitterというプラグインを入れてみました。
ブログを書くと、Twitterに自動で通知してくれるのです。
参考リンク
MT:ブログ記事投稿と同時に Twitter へ更新通知を Tweet するプラグイン「PostToTwitter」
関係ないけど「なげわ」おいしい。
ツイート
- コメント: 0
- Trackbacks: 0
MT4.32にアップグレード
MT4.25から4.32にアップグレードしました。
参考URL
http://www.movabletype.jp/documentation/upgrade/
http://www.koikikukan.com/archives/2009/10/01-013708.php
アップグレードと共に、アーカイブをダイナミックパブリッシングに変更しました。
今の程度の規模だとあんまりメリットはなさそうですが、もっと大きくなったら再構築で効果を体験できそうです。
方法はかんたんで、
ブログ管理画面の「デザイン」→「テンプレート」を開いて、右のメニューにある
「公開プロファイル」の設定から選ぶだけです。
ツイート
- コメント: 0
- Trackbacks: 0
ホーム > パソコン関連
- 検索
- フィード
- メタ情報